腰痛や胃下垂、ストレスでお悩みの方へ! 逆立ち健康法をおすすめします。

   逆立ち健康法普及会主宰

潟Tポックス
- 株式会社 サポックス -
逆立ち健康法普及会主宰
〒231 横浜市中区山下町84-704・TEL.045-651-6750

東海テレビ「ぴーかんテレビ」で紹介

特集1 「誰にも言えない!下っ腹ボッコリ症候群
      〜急増!内臓下垂な女」

              東海テレビ9月28日9:55〜放映
ジーンズをはいた時、お腹の肉が入らずチャックが閉まらない」なんて事ありませんか?下っ腹がポッコリたるむ大きな要因として注目されるのが、胃や腸が本来よりも下がっている内臓下垂。30〜40代の女性に多くみられ、胃もたれや便秘など様々な症状を引き起こします。内臓下垂度チェックや自宅で簡単にできる予防・改善体操などを紹介します。
             (2003・9・28東海テレビ番組紹介より)
*(潟Tポックスは取材に協力しました。
放送内容
  (
東海テレビURL:http://www.tokai-tv.com/information/p-can/index.htmlより)
「内臓下垂な女」度チェック
・ご飯を食べたあとゲップがよくでる
・便秘でいつも悩んでいる
・何をやっても集中力がなく、やる気が起こらない
・寝る前についつい食べ物を食べてしまうことが多い
・食後、へその下がポッコリとふくらむ
・普段からあまり運動はしない
★3個以上当てはまると内臓下垂の可能性あり!
内臓下垂の予防・改善
<腕ふり>
胃を支えるわき腹や背中などの筋肉を鍛え、内臓下垂を防ぐ効果が期待できる。
両手を肩の高さまでまっすぐ伸ばした後、手を後ろに引き上げる。肘の角度は90度。
<拳ふり>
拳を握り、腕を交互に力強く前へ押し出して引き戻す。
<縄跳び>
腹筋を鍛えるのに効果的。腸にも格好の刺激。1日30回行う。
<豆類>
豆腐・納豆などの良質なたんぱく質は胃や腸を動かすための大切な栄養素。
<ヨガ>
●「く」の字のポーズ…仰向けに寝た状態から、足をゆっくり持ち上げ、くの字になるように手で腰を支える。さらに足先を床につければ「鋤」のポーズ。
●ライオンのポーズ…ひざの上に手を置いて、大きく口をあけて息を吐いた後、舌を出す。腹筋が鍛えられる。
●逆立ち…下垂した胃は元に戻り、胃を支える筋肉が鍛えられる。簡単に逆立ち出来る「逆さぶら下がり健康器」も販売されている。
・逆ぶらさがり健康器 56,800円
(問)株式会社サポックス 045−651−6750